富士地域では毎年必ずフィラリア感染例が見られます。フィラリア症は一度発症すると治療は難しく、重症化すると命に係わる恐ろしい病気です。しかし、予防期間中(5月~12月)、月に一度予防薬を飲ませることで簡単に防ぐことができますので、愛犬の健康管理の一環として是非ご検討ください。
当院ではチュアブルタイプ(お肉の味のついた薬)の予防薬を使用しておりますので、薬が苦手な子でも飲みやすいです。
なお、感染の心配がある子は処方前の血液検査が必要となりますので必ずお連れになってご来院ください。
フィラリア症についてはこちらをご覧ください。

【コラム】人はなぜ“猫吸い”が好きなの?理由を紐解く5つのひみつ 皆さま、こんにちは!中里ミル動物病院、院長の渡辺です。 愛猫の首元や背中に顔をうずめて、思い切りその匂いを嗅ぐ――。猫好きの間で「猫吸い」と呼ばれるこの行[…]

この度ミル動物病院のホームページをリニューアルいたしました。 各院のお知らせとともに皆様にとって有益な情報を発信していきますので 今後共よろしくお願いいたします。 ミル動物病院 桜ヶ丘 中里ミル動物病院

院内懇親会BBQを開催いたしました! 先日の5月1日、中里と桜ヶ丘のスタッフが一堂に会し、二院合同BBQを開催いたしました。 前日から院長が診療の合間に天気予報をチェックしておりましたが、当日はあいにくの雨。しかし、なか[…]

中里ミル動物病院のGW中の診察は以下の通りとなりますのでご確認ください。 4月27日(火)休診 4月28日(水)~5月2日(日)通常診察 5月3日(月)、4日(火)休診 5月5日(水)~9日(日)通常診察 ※診察受付時間[…]

国内のコロナウイルス感染症拡大状況を踏まえ、中里ミル動物病院の診療受付時間を当面の間、短縮させていただきます。ご迷惑をお掛けしますが、ご理解ご協力よろしくお願い致します。 ◆診療受付時間 月曜日~日曜日:午前9時~12時[…]